大阪バー「C-ONE」で働く“楽しい”だけじゃない意外なやりがいとは
アミューズメントバーと聞くと、「楽しそう」「ワイワイしてそう」というイメージを持つ方が多いかもしれません。もちろん、その印象は間違いではありません。ですが、実際に働いているスタッフが口をそろえて言うのは、“楽しいだけの仕事じゃないからこそ、続けたくなる”ということ。
ここでは、C-ONEのようなアミューズメントバーで働く中で感じられる、意外と知られていない“やりがい”についてご紹介します。
お客様の「楽しかった!」がダイレクトに返ってくる仕事
アミューズメントバーの接客は、ただドリンクを作って会話をするだけではありません。
お客様がその場を楽しめるように、空気を読んで声をかけたり、ゲームを盛り上げたり、場の流れをつくるのも大切な役割です。
だからこそ、「今日めっちゃ楽しかった」「また来るね」
そんな一言を直接もらえる機会が多く、自分の関わりが“楽しい時間”として相手に届いた実感を得られます。
この“手応え”は、他のアルバイトではなかなか味わえないものです。
正解のない仕事だからこそ「成長」を実感できる
アミューズメントバーの仕事には、マニュアル通りの正解がありません。
同じ接客でも、お客様の年齢やテンション、その日の気分によってベストな対応は変わります。
最初は戸惑うこともありますが、経験を重ねるうちに
「この人にはこう接したほうがいいかも」
「今は少し引いたほうが場が落ち着くな」
と、自分なりの判断ができるようになります。
その積み重ねが、人を見る力・空気を読む力・対応力となり、
「自分、前よりできるようになってる」と成長を実感できる瞬間につながります。
“場をつくる側”になる達成感
C-ONEのようなアミューズメントバーでは、スタッフ一人ひとりが「お店の雰囲気」をつくる存在です。
自分の一言や立ち振る舞いで、場が盛り上がったり、空気が和らいだりすることも少なくありません。
忙しい時間帯をチームで乗り切ったあとや、お客様同士が自然と打ち解けて笑っている光景を見ると、
「この空間をつくれた一員なんだ」という達成感を味わえます。
ただ与えられた作業をこなすのではなく、空間づくりに関われる仕事であることも、大きな魅力です。
自信がつくから、仕事以外の自分も変わっていく
最初は人見知りだったスタッフや、接客が苦手だったスタッフも、
続けていくうちに「人と話すこと」への抵抗がなくなっていきます。
・初対面の人とも自然に会話できる
・相手の反応を見ながら話せる
・自分の言葉に自信が持てる
こうした変化は、日常生活や別の仕事、学校生活でも役立ちます。
“稼ぐため”だけでなく、“自分を成長させる場所”として選ばれる理由が、ここにあります。
楽しいからこそ、本気になれる仕事
アミューズメントバーの仕事は、確かに楽しい。
でもそれは、ただ気楽な仕事という意味ではありません。
人と向き合い、空間をつくり、相手の時間をより良いものにする。
その積み重ねがあるからこそ、やりがいが生まれ、続けたいと思える仕事になります。
「楽しそうだから」だけで始めた人が、気づけば「この仕事、意外と好きかも」と思える。
それが、「C-ONE」で働く本当の魅力です。「自分にできるかな」と迷っている今こそ、
新しい一歩を踏み出すタイミングかもしれません。
「C-ONE」は、無理をせず、自分らしく働きたい方を応援する場所です。
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